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色好まざらん男はいとさうざうしく、玉のさかずきの底なき心地ぞすべき/『徒然草』吉田兼好
リゾートぼけ?

2005-09-29 Thu 01:13
ぐにゃちん♪
リゾート地に行くと、いつも帰る理由が分からなくなって苦労します。
どんなに貧乏でもいいから、この地で死ぬまで暮らしたい…なんてね。
成田に降り立ったとたん、ひさびさにスーツ族のみなみな様を目にして、ちょっぴりブルーになりました。
ま、自分の場合、スーツ族ともちょっと違うんですけどね。

明日からまた“ニチジョウ”に戻ります…

話は変わりますけど、自分、けっこう濡れやすいヒトみたいです。
「女の子みたい!」なんて、ビックリされるくらい。
この画像もよーく見ると…

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カリブ焼け

2005-09-28 Wed 15:20
ロコガール♪

すっかり現地のロコガールみたいなお尻になっちゃいました。
そういや、ハリケーン「リタ」、ニアミスでした・・・

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ヴァカンス

2005-09-21 Wed 11:17
その手をどかして~!
ちょっと遅めのヴァカンスで1週間ほど消えちゃいます・・・


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ちゃんとイッて!

2005-09-20 Tue 15:13
う~ん、ぬくぬく…
時間がなかったりしてイカないまま帰ろうとすると、
女性はすっごく怒りますよね。

「ちゃんとイッて欲しいのっ!」


そんなこと言われたってねえ・・・





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もじゃ…

2005-09-13 Tue 04:47
はみ毛☆
けっこう毛深いんですけど、剃ったほうがいいんですかね?
左の乳首に生えてる、とある1本の毛なんて5cm以上あるんですよ。
この写真にも写ってますが…


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裏側

2005-09-11 Sun 20:22
せなか

裏側はこんなふうになっておりますです、
ハイ・・・。

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貞操

2005-09-10 Sat 05:52
お尻、ぶってみて…♪
こないだの究極の選択
なんと、なおさま以外、みなさん①番?

う~ん、自分の独自インタビューでは「②番のほうがマシ」という人が予想外に多くて、ビックリしたんですよね。
ほんとうに半々くらいに分かれる感じでした。

いわく、
「そもそもダーリン以外の男に抱かれること自体マッピラなのに、そんな場面をダーリンに見られたら死にたくなる」
「それなら、嫌だけどダーリンがしてるほうがマシ」うんぬんかんぬん。


男のほとんどが①を選ぶのは、たしかに“えっちは見るより実践したい”ってことよりも、きっと男のほうが打たれ弱いというか、ヤワだからなんだろうな、という気がします。
愛する人が他の人間とセックスしてしまう、というシーンにフツーの男はあまり慣れてませんからね。
想像すらできない。
自分の恋人の貞操を疑いもしない男が大半なのでは?


ちなみに自分の場合、
<女性には貞操観念がある>なーんて、ほとんど思ったことがないんですよね・・・
幸か不幸か・・・。

というのも、どういうわけか10代のガキの頃から“人妻さん”と仲良くなることがミョーに多くて、「そんなもんなんだろうな」という気持ちが染みついちゃってる部分があります。
といっても、べつに“愛”なるものを信じていないとか、冷めちゃってるというわけではまったくありません。
そうではなくて、“愛”と“貞操”なんて何の関係もないじゃん、ってことです。
平たく言うと、男でも女でもやるときはやっちゃうし、それが自然だし、何の不思議もないということです。

もっと言うと、貞操なんて守ってもらっても、正直なところぜんぜん嬉しくない。
そんなのは単なる井の中の蛙。
たまたま出会ったのがU次郎だからといって、死ぬまでU次郎以外の男には見向きもしません、なーんてのはむしろ不条理な気さえします。

それよりも、色んな男を渡り歩いた上で、けっきょく自分のところに戻ってきて、でもしばらくするとまた他の男のところに飛んでいって、それでもやっぱり舞い戻ってくる・・・と思ったら、またぞろ出て行っちゃって・・・みたいなのこそが本物の“愛”のような気がします。

つまりは、安住した瞬間に、もうそれは“愛”ではない気がするんですよね。
<ともに白髪になるまで添い遂げた仲のよい老夫婦>とは、自分に言わせれば“愛”ではなくて“連帯”です。


なんだか酔っぱらった頭でつらつら書いてしまいました。。。

そうそう。
こんな自分の気持ちを代弁してくれるような映画があるんですよ。
「寝盗られ宗介」
若松孝二監督。
藤谷美和子と原田芳雄が二人ともハマリ役でした。
ご興味があれば、ぜひ。


ということで、処女崇拝と純潔主義よ、さらば!


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究極の選択

2005-09-08 Thu 02:51
究極の選択。  <女性向け>


①愛するダーリンの目の前で他の男に抱かれる
②愛するダーリンが目の前で他の女を抱いている

どっちがマシ?



・・・てな質問を色んな女の子にぶつけてみると、けっこう二分されますね。
性格によって、どちらを選ぶか、なんとな~く傾向があるような気がします。

自慢にもなりませんが、この質問、U次郎オリジナルです・・・
まっ、こんなのいくらでもあるでしょうが。。


ちなみに、男と女を入れ替えて同じ質問を男にぶつけてみると、
ほぼ9割がたの男は①を選びます。
ホント、明快ですね。
えっちを見るより、えっちを実践したい―――ってことでしょうか。
バカですね~、男って。
なので、この究極の選択は<女性限定>です。

で、あなたはどっち?


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焼けぼっくい?

2005-09-05 Mon 04:09
別れてもう6、7年になるKちゃんの話。

どちらから誘うわけでもなく、年に1、2回ほどお酒を飲みに行きます。
といっても、別れて2年くらいのあいだは完全に音沙汰はありませんでした。
人生でそう何度もないくらい深く愛しあった女性でしたが、ちょっとヒドい別れ方だったし、Kちゃんの泣きじゃくる姿を思い出すたびに胸が締め付けられるようで、最近どうしてるかなあ、なんてちょくちょく思い出しながらも、もう二度と会うことはないだろうと思ってました。

それがある時、突然メールが飛んできたのです。
転職しただとか、その他もろもろの近況報告があって、「久しぶりに飲みにでも行きません?」
ミョーな敬語使いが可笑しかったけど、とってもほがらかなようす。

で、その昔、二人でよく通った飲み屋に行ったのが最初。
いっそういい女になったKちゃんを見て、なんだかとっても嬉しくなったのを覚えてます。

不思議なもので、それ以降、すっかり飲み友達のような関係に。
二人ともお酒好きの夜遊び好き。
べつに口説くわけでもなく、お互いの“男と女”の話を肴に何軒もハシゴするという、なんともキミョーなお二人さん。
新しくできた男の話をしながら屈託なく笑ってるKちゃんを見てると、あの泣きじゃくってた姿がウソのよう。


ところが、一度だけちょっとマズイことになりかけたことがあります。

「久しぶりにUちゃんの家に行ってみたい」と言うので、つい連れ帰っちゃったんです。
けっこう酔っていたこともありますが、昔、二人で何度も抱き合ったソファーに並んで座ると、自然にカラダが吸い寄せあっていました・・・

長い、長いキス。
香水の匂いは変わっていたけど、その奥の肌の匂いは昔のままだし、唇の柔らかさもそのまま。
別れてずいぶん時間は経っているのに、こうしているのがあまりにも自然な感じで、本当にごく自然に、だんだんお互いの手がセックスのための動きに変わっていきました。

が・・・。

なんなんでしょうね。
まぎわになって、罪悪感みたいなものがどっとこみあげてきたんです。
頭の中のどこかに、Kちゃんのあの泣き顔がずっとこびりついてるんですよね。
Kちゃんとは、もうそういう関係になっちゃダメなんだ、と。


で、そのまま何もしないで終わったかというと、さにあらず。

あとから考えると、われながら支離滅裂なんですが、
キスの後、こんどは長~い長~いクンニをしてしまったんですよね。。。

なんだか笑い話みたいですが、
Kちゃんがすっかりそういう気分になっちゃってるのに、何もしないなんてヒドイ話だし、
かと言って、セックスしちゃうのはもっとよくないし・・・なーんて子供だましなことを思ったのでしょうか?
われながら、もはや説明不能です。。。

昔からそうだったんですが、Kちゃんはとってもオーガズムの深い女性です。
イキそうになったところで、わざとジラすみたいに舌の動きをおさえて、舌全体をゆっくり押しつけてあげると、身もだえするみたいに全身をピクピク震わせながらイッちゃいます。
そんなところも、何も変わっていませんでした。
クンニだけで2回ほどイッちゃうと、Kちゃんはもうグッタリして眠りはじめました。
その寝顔を見ながら、なんとも複雑な気分でした。

しばらくたって目覚めたKちゃんは、もう電車もない時刻でしたが、今日は帰るね、と言ってタクシーで帰ってしまいました。
別れ際にこんなことを言ってたのを覚えています。
「今日はごめんね・・・。あたしだけなんだかバカみたいだよね・・・」

・・・・・・・・・・・・

Kちゃんとはその後も年に1、2回くらいのペースで飲み歩いては、お互いの異性交遊の話をしています。
三十路に突入してますますいい女になってきたKちゃん。
ときどき無性にベッドに誘いたくなるけど、あれ以来、そんなシーンはありません。
不思議ですよね。
こういうのは“焼けぼっくい”とは言わないんでしょうね?

そうそう。
もう一度だけキミョーなデートをしたことがありますが、それはまた今度。

ちなみに、Kちゃんの異性交遊話は、だいたいいつもきまって“不満”。
彼氏がこんなことを言うんだけど、どう思う? などなど。
そういうタイミングで誘ってくれるのかもしれないけど。

そういえば、えらく酔っ払ってた時にこんなことも言ってました。

Uちゃんと別れてから何人かの男性とお付き合いしたけど、カラダがしっくりくる相手がまだいない。
それどころか“お前はエッチすぎる”なんて言われて、ホント心外!
あたしに言わせれば、エッチすぎるのはUちゃんのせい。
どうしてくれるの! あたしをこんなカラダにして!! 云々・・・

考えてみれば、Kちゃんは自分と付き合うまで“イク”ことを知らなかったヒト。
だけど、そんなに変わったことしてないんだけどな・・・。

こっとんびきに

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バックショット、かつ横顔、かつアゴから首のライン・・・

2005-09-04 Sun 18:32
こんな後ろ姿ですぅ~

ご注文にお応えして。
なんだか逆光でボケボケですが、ご注文のポイントをすべて一枚の中におさめるのに悪戦苦闘しちゃいました・・・


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